広島市議選、中区は門田(かどた)よしこさん
――馬庭恭子さんから「市民派」のバトンを引き継ぎます――
馬庭恭子さんから「市民派」のバトンを受け継ぐ門田よしこさんと市民派の応援団員
広島市議会議員選挙が今日から始まりました。市のど真ん中、中区からは、「だれも孤立しないまちづくり」を掲げて、門田よしこさんが立候補しました。「100%」無所属・市民派です。
今回引退する馬庭恭子さんから、しっかり「市民派」のバトンを受け継ぎます。
門田さんの強みの一つは、人間の心を大切にするためにITが使える点です。それは、スマホで、QRコードを読み取って、公式サイトを見ると良く分ります。
でも、QRコードリーダーを知らない人もいます。門田さんは、「スマホ難民の救援」を公約の一つに掲げているのですが、そこまで気が付きこれまでも自分からその救援をしてきた候補は門田さんだけです。
「ヤングケアラー」への支援や「一人世帯の不安をワンストップで解消する「お一人様コンシェルジュ」の設置など、同じような気配りと優しさに満ちています。市議会議員になればすぐ実行可能な温かい施策の数々をぜひ門田さん自身の口から聞いて下さい。
先日は杉並の岸本聡子区長にお会いし、昨日は参議院での活躍を期待されている大椿裕子(いつ正式になるのかは別にして)議員についての朗報を知り、そして今日は門田よしこ候補にお会いしました。
杉並の岸本、参議院の大椿、広島の門田と、全国的に女性の力で政治が変わって行く大きな流れができているようです。中区にお住まいの方、そして中区にお知り合いのある方、門田候補の応援団になりましょう
最後に今日一日、皆さんにとって、素晴らしい24時間でありますよう!
[2022/4/1 イライザ]
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