稲刈りが進んでいます
――畔の草刈りは機械化できないようです――

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朝のウォーキングで目にする景色が随分変ってきています。稲刈りが終った田圃が多くなっているのです。

全部が終った訳ではないのですが、緑濃い初夏、黄金色の稲穂と比べると、稲を刈り取られた後の田圃には寂しさが漂います。

まだ半分くらいしか終わっていまいところもあるようですが、農事組合法人の持っているコンバインの順番待ちかも知れません。
コンバインとは、刈り取り、脱穀、そして選別を全て処理できる機械です。その作業もあっと言う間に終わってしまいます。

田圃だけではなく、その周辺での作業も続いています。畔の草刈りです。

白い煙の立っているところは、三人掛りで草刈りをしている様子です。こちらの方は機械化するのが難しいようです。
皆様にとって、きょう一日が素晴らしい24時間になりますよう!
[2025/9/7 人間イライザ]
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