#加藤友三郎 #英文冊子 #完成記者会見 を #中国新聞が記事に してくれました
――友三郎を理解する人の輪が広まります――
16日の記者会見の様子を上手くとまとめてくれました
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このブログの主要テーマの一つ、加藤友三郎については、機会のある度に取り上げています。
昨年8月26日に開いた、友三郎の没後100年記念シンポジウムの記録を英語で残すための記録が完成した後、報告とPRのための記者会見を16日に広島市の市政記者クラブで開きました。
28日には、その様子を簡潔にかつ分り易くまとめて、和多正憲記者が記事にしてくれました。
そして朝から、冊子が欲しい旨のメールを約10通頂きました。英語のサークルで読みたい、自分の専門分野の参考にしたい等、前向きのメッセージも一緒に添えられていましたので、友三郎について、これらの方々を通じてより多くの皆さんに伝わることになると思います。
なお、友三郎については、シンポジウムのホームページに追加情報が掲載してありますし、シンポジウムのYouTube動画もその中からアクセスできます。御覧頂けたらと思います。
2024年も健康に留意しつつ、少しでも良い年にすべく頑張りましょう。
[2024/2/29 人間イライザ]
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