――#耕運機 が #想像以上 に #強力でした――
#畑の面積 を #広げることになりそう
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『数学書として憲法を読む』改訂のために、追加する内容や、これまでの記述の改善点などをまとめて、皆さんに読んで頂いています。多くの方の目に触れることで、ハードコピーとして世に出る前に問題点を指摘して頂けるだろうという期待 (甘え?) もあります。
そして、折角田舎に住んでいるのですから、その利点を最大に生かす生活をしたいとも考えています。つまり、「晴耕雨読」です。でも正面切って、それが目標ですとは言い難いですし、気障ったらしいのであまり使ってこなかったのですが、今日は、胸を張って「晴耕雨読」の前半の日だったと言いたい気持です。
注文していた耕運機が届いたからです。耕運機では自分で耕したことにはなりません。それが今日は、「耕した」と感じたのです。
今までも、シャベルや鍬で追歳畑を耕していました。今年もこの通りの出来です。
でも、休み休み一時間半ほど掛った割には、「耕した」という達成感が持てなかったのです。今回は、30分も掛からずに、面積は少なかったのですが、簡単に耕せました。耕運機が想像以上に強力で、「耕した」と感じることができたのです。
今年は少し畑を広げて、もう少し野菜の種類も増やそうかなとさえ思い始めています。
2024年も健康に留意しつつ、少しでも良い年にすべく頑張りましょう。
[2024/2/25 人間イライザ]
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