ヒロシマの心を世界に [春宵十話]

核のない平和な未来を創るために

ウィーンでのパネル・ディスカッションです

ウィーンでのパネル・ディスカッションです

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ウィーンに着いてから一日以上経っていますが、Wi-Fiの状態があまり良くないこと、そしてやはり忙しいために、ブログを書く時間がありませんでした。この写真は、ウィーン時間の18日、午前11時からICANの主催で開かれたパネル・ディスカッションです。

 パネリストは、韓国のNGOであるPSPD、参加型民主主義のための市民連帯、のスヨン・ファンさんと、モンゴルの平和団体、ブルー・バナーの代表で、元国連大使のエンクサイハン・ヤルガルサイカンさんと私の三人です。司会はICANの松村真澄さんでした。

 テーマは北東アジア非核兵器地帯条約と、北東アジア情勢についてです。

 詳細については、動画のファイルが同期された時点で、少し編集した上でお届けしたいと考えています。

高校生平和大使たちも大活躍しています。

 それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/18 イライザ]

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