東京での食事
――昼はYEBISU BAR、夜の仕上げは東京タワー――
三枝成彰さんのオペラ『狂おしき真夏の一日』を楽しむために上京したのですが、せっかくの機会ですので、普段とはちょっと違う場所で食事をとも思いましたし、子どもたちにも会えました。まずは「食べる」、「飲む」の記録です。
東京での行程は、東京駅 ➡ 上野駅 ➡ ホテルでしたので、荷物をコインロッカーに入れて、家人と二人で駅近くを探したのですが、ついつい行きつけの「YEBISU BAR」になってしまいました。お昼も美味しかったのですが、最新のYEBISUが飲めるのはそれ以上の魅力です。今回は「エビス 和のつむぎ」ですが、もう一つ、エビス初のホワイトビール「エビス 華みやび」も注文しました。
和のつむぎ
華みやび も一緒に
食事は、カルパッチョとサラダ、それにハンバーグです。ビールにはピッタリの味でした。
夜は、子どもたちと一緒に食事をしてから、デザートはどこか別の場所でということになり、でも結局は、東京タワーが目の前に見えるバーで、飲み物とフルーツという何だか当り前のチョイスになりました。
ここでの本当の御馳走は、もちろん「東京タワー」です。
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