ヒロシマの心を世界に [春宵十話]

核のない平和な未来を創るために

9月のブルーベリー農園その2

 

9月のブルーベリー農園その2

 

東広島市豊栄町にあるブルーベリー農園の9月の下旬の様子。標高が約400mあるので秋の訪れも早いようだ。

1

台風18.号が17日に四国の太平洋側を通過。次の日の18日は晴れた天気となり農園の古くからの友人それでも残っているブルーベリーの摘み取りにお見えになった。(918日)

 

2

赤とんぼもひときわ赤い。(9.18日)

3

たくさん用意している長靴を干して、新聞紙を丸めて中に入れて上からビニール袋をかぶせて片づける。(924日)

 

924日の農園の周囲の様子は

4

庭のキンモクセイ開花。辺りに香りが漂い、(924日)

5

ブルーベリー畑や庭にツルボの花が咲く。(924日)

 

6

富有柿。来月が収穫期。(924日)

 

7

ブルーベリー畑の上の山際にヒガンバナが咲く。(924日)

 

8

夕方、墓参りの折りに見る光景。林の中に秋の夕日が差し込みシダや草が輝く。(924日)

 

9

墓からの帰り道。まだ刈っていない田もある。(924日)

 

10

ススキの穂はまだ開いていない。ススキを切って持ち帰り自宅で活けて楽しむ。(924日)

2017930日 

社会福祉法人安芸の郷 理事長 遊川和良

 

[お願い]

 

この文章の下にある《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

 

 

広島ブログ 広島ブログ