早生のブルーベリーの摘み取り始まる
東広島市豊栄町のブルーベリー農園(写真右)とすっかり青くなった稲田(同左)。(7月10日)
みっしりと実る早生のブルーベリー。早生のタイップは北部ハイブッシュ系といい、皮が薄く、種が少なく、クエン酸中心のさわやかな食味が特徴。アマガエルがあちこちに住んでいる。(写真右上)(7月10日)
家族3人で摘み取る。(7月2日)
セミの抜け殻。(7月2日)
途中、時雨れてくると手を止めて休憩。(7月3日)
これからは摘み取ったばかりのブルーベリーでジュースを作って飲むのが楽しみ。(7月2日)
庭のヤマアジサイ(7月2日)
草刈りを免れるとノカンゾウも元気に咲く。(7月10日)
安芸区船越の自宅から農園まで行く途中の高屋町の無人の販売所にときどき立ち寄る。ナスやズッキーニやキュウリなどがどれも100円で売られている。その小さな駐車場の目の前のナスの畑。竹の組手がきっちり正確に立っている。農作業が作り出す造形美に見とれる。(7月3日)
7月12日記
社会福祉法人安芸の郷 理事長 遊川和良
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