COMICO Art Museum ――現代美術もある由布院―― Eternal という作品です ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 由布院の宿の近くには、美術館もありました。現代美術は私の能力を超えた世界ですが、屋外にあるこの作品には目を引かれました。ネッ…
由布院を楽しんでいます ――玉の湯と亀の井別荘―― 何年経っても変わらない友 ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 今日もジョウさとジェニファーと一緒に由布院を楽しんでいます。泊まっているのは玉の湯という旅館ですが、今日のランチはもう…
親友との一時 ――由布院に来ています―― 素晴らしい夕食です ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい アメリカの大学院以来ですから、もう60年近くなるのですが、親友のジョウと奥さんのジェニファーが日本を訪れています。 前回の来日は15年位前だ…
優しい正子ちゃん ――爆風の起した悲劇―― 『空が、赤く、焼けて』 ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 私が日頃、尊敬し期待している論客和田秀樹さんの原爆についての問題提起について、事実誤認があるのではないかと考え、その指摘をシリー…
胎内被爆者 ――被爆者の定義をもう一度―― マーシャ・ウォルトンさん ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《4タイプの被爆者》 感情に駆られてしまい、順序立てて説明するのが遅くなりましたが、原爆に因って被害を受けた人たちの範囲を、厚生…
和田秀樹さんの「2大ウソ」 ――科学者としての責任ある対応とは―― 「ほとんどの被爆者は火傷で亡くなった」は本当か ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《「2大ウソ」とは》 「和田秀樹チャンネル」や「高齢党」で頑張っている和田秀樹さんを…
「汝、殺すなかれ」、なかんずく「子どもを殺すなかれ」 ――胸が痛む南丹市の事件―― 戦争で子どもを殺戮することなど、許されるはずがありません ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 京都府南丹市で子どもと思われる遺体が発見されたとの報道…
アポロ11号の打ち上げをこの目で見ました ――1969年7月16日にケープ・ケネディーで―― 毎日新聞取材班のお手伝いをしました ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 「アルテミスII」計画として、有人の月探査ミッションの様子が伝えられています。…
原爆投下に対するアメリカへの抗議文 ――1945年8月10日にスイス政府を通じて―― 日本史の大事な場面でスイスが登場しますね ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《日本政府が原爆投下を国際法違反と断じたのはこれが最後》 一昨日は、若い人た…
アメリカの主権者の責任 ――トランプを弾劾すべし―― そう主張するマーキー上院議員 U.S. Senate Photographic Studio-Rebecca Hammel, Public domain, via Wikimedia Commons https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Edward_Markey,_official_portrait,_114…
高校生に暗記して欲しい論文 ――ヒューズ理事長とカズニック教授が書いてくれました ゲティスバーグ演説 ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《ゲティスバーグ演説》 高校生の時、アメリカに留学したことが私の人生を変えました。その理由の一…
「寒冷地」の桜は遅い ――でも綺麗です―― 毎年頑張って咲いてくれています ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 「寒冷地」に住んでいるため、桜の開花も少し遅いようです。晴れた日のウォーキング途中、桜が綺麗でしたので、何枚かの写真をア…
「水平拡散」は核使用につながる ――他人事では済まされない―― カナダは頑張っている ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《カナダからの発信》 今月末からニューヨークで開かれるNPTの再検討会議に関連して、来日中のカナダの平和活動家から…
「憲法マジック」と子どもたち ――矛盾を教えないで済むことではない―― 「憲法マジック」に負けてはいけない ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《数学人の集い》 一昨日5日の夜は、定例の数学人の集いをZoomで開きました。偶数月の第一日曜…
バム・ボンディ司法長官が更迭される ――形振り構わずトランプを守ろうとしたのに―― パム・ボンディ U.S. Department of Justice, Public domain, via Wikimedia Commons https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e0/Pam_Bondi_official_portrait_%…
「一包化」を知っていましたか? ――高齢者にとっては有り難いサービスです―― 薬局のサービスは色々あります ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《薬局でのプライバシー》 老化現象の一つだと思いますが、毎日飲む薬の数が増えてきています。…
イラン、イスラエル、アメリカ、トランプ ――本質を繙いてくれるYouTubeを二本紹介します―― トランプ個人をボイコットできないものでしょうか ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《トランプに「No!」》 鳴り物入りで世界の耳目を集めさせたト…
ウォーキング途中で見かける花 ――ついつい立ち止まります―― やはり桜は良いですね ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 他の花も綺麗です。 今日一日が皆様にとってよき日でありますよう、お祈り致します。 [2026/4/2 人間イライザ] [お願い] …
総理大臣の知らない「力」 ――「憲法の力」と「ヒロシマの力」―― 飼い主に飛び付くペット ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《高市総理の説明責任》 アメリカという強大な国の軍事力を行使するに当っては、その国家の大統領として、かつ総司…
軍事行動には責任が伴う ――トランプ大統領にはその自覚がない―― メリーランド州ウェス・ムーア知事 Wikipedia から (https://en.wikipedia.org/wiki/Wes_Moore) ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《メリーランド州ムーア知事の言葉》 アメ…
「ヒロシマの力」を世界に ――第三次世界大戦を起さないよう働くのが日本国の責任―― ジャック・レモン ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《ジャック・レモンの言葉》 連想ゲームのようになってしまいますが、高校時代の同級生ジョン・スミス…
懐かしい高校の同級生 ――卒業50周年の同窓会は開けたのですが―― ジョン・スミス ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《アート・フレデリクス》 義務教育終了時に憲法の試験を、という提案をしましたが、その出発点となったアメリカの高校で、…
義務教育終了時に憲法の試験を ――受験制度に対抗できる―― 一緒に憲法を勉強したアート ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《私自身の体験から》 受験制度が大きな障害になって、子どもたちの憲法学習がお座なりになっているという前提です。…
高市政権の本質が分った ――「存立危機事態」とホルムズ海峡―― 連帯保証人の断り方も参考になります ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《受験制度と憲法》 このところシリーズで、「憲法マジック」を教育の場でどう教えているのか、それが適…
憲法が「紙っぺら」になっているとしたら ――私たちの「権利」意識も変るのでは―― 労働組合の活動も貴重です ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《少し極端な議論をしています》 受験という大義名分を盾に、「憲法マジック」のような矛盾をき…
アニースさんとお会いしました ――アハマディア・ムスリム協会の若い聖職者のお二人とともに―― 「2045ビジョン」について、熱心に聞いてくれました ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 昨日、アハマディア・ムスリム協会のアニースさんと、彼…
憲法9条と自衛隊の矛盾 ――「受験には出ない」で済ませられるのか―― 憲法が紙っぺらになっているのでは? ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《9条と自衛隊の矛盾》 いよいよ9条を取り上げます。平和主義全体としては前文も関わってきますが…
子どもたちに憲法の字面は教えているのでしょう ――でも「憲法マジック」をどう教えているのでしょうか―― 「マジック」は沢山あります ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《憲法マジック》 憲法をそのまま素直に読むと、「あること」が述べら…
日本の若者は「大人」ではない ――何故これほどの格差が生じているのか?―― 私たち「大人」が何とかしなくてはならないのでは? ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《日本財団と国の調査》 数年前、正確には2019年になりますが、日本財団の調査…
高市vsトランプ ――「パール・ハーバー」への切り返し―― 「ヒロシマ・ナガサキ」で切り返さなくては ブログ激励のため、上のバナーをクリックして下さい 《「パール・ハーバー」に切り返すべきだった》 高市総理大臣が、トランプ大統領との会談で、「奇襲攻撃…