歴史
#アリストテレス と #トマス・アキナス に #激励されました ――#昔 #国会議員 の #勉強会 で―― アリストテレス他の哲学者 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昔、「フランクリンの会」という名称の超党派の国会議員の集まりがありました。…
#派閥解散 #30年前の提案 が #実現しました ――#アキバ・ウィークリー 35号 1992年10月9日収録 をお読み下さい―― 2,000万円分の札束のイラストです ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい とうとう、この日がやってきました。自民党の主要派閥…
#阪神淡路大震災 の時に受けた #ショック ――#29年経って #暗黙の大前提 に目が向いてきたでしょうか?―― 29年前には、「頭隠して尻隠さず」を心配しました ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 阪神淡路大震災からもう29年。能登半島地震が重…
#忖度 は #日本文化 です ――#草履取り #秀吉 の逸話を思い出して下さい―― CAさんたちの心構えでもあります ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 「忖度」は、2017年に、「ユーキャン新語・流行語大賞」に選ばれています。 モリカケ問題で、…
#徳目 を教えるのに、なぜ #明治時代 の #遺物 だけに限定するのか ――#平安時代 も #日本の歴史 の一部―― 3ジジ放談 56分17秒から見て下さい ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昨日は、広島市の新任職員研修で、松井市長が積極的に教育勅…
#教育勅語 の #引用 がなぜ #問題 なのか ――#軍人勅諭 でも #同じ言い訳が使えるから―― 冒頭に軍人勅諭が載っています ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島県原水禁の常任理事会で、松井広島市長が、積極的に教育勅語を引用して新任職…
#お年玉 には #安野光雅 ――#表紙 だけでも読んで欲しい―― 80ページほどの文庫です ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 年末・年始に読んで欲しい本をお勧めしましたが、同じくらい感動的な本を御紹介します。大きな違いは、こちらなら「お…
#年末 #年始 に #『1984年』を読もう ――毎年恒例の #推し つまり、お勧めにします―― ジョージ・オーウェル著『1984年』 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 紙の年賀状を止めて、e-カードを送るようになってからずいぶん経ちますが、年末に…
#広島市の資料 には #教育勅語 は #「良いもの」 として引用されています ―― #稲田朋美 元防衛大臣発言と ほぼ同じです―― 教育勅語 https://www.wikiwand.com/ja/%E6%95%99%E8%82%B2%E3%83%8B%E9%96%A2%E3%82%B9%E3%83%AB%E5%8B%85%E8%AA%9E#Media/%E3%83%95…
#広島のメディア が #一面トップで報道 すべき ―― #リーパーさん の #谷本清平和賞受賞―― 中国新聞11月20日の報道 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 事実としては、昨日のこのブログに書いた通り、11月19日に、谷本清平和賞の授賞式が執…
#科学者の社会的責任 について、#藤永茂 博士の結論 ――#オッペンハイマーを知っていますか?―― 藤永茂氏の著書の問 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 唐木、武谷、そして藤永による物理学者の社会的責任についての引用を続けています。そ…
#武谷三男 博士の結論 ――#科学者の社会的責任 について―― 武谷三男氏の著書 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昨日の本欄では、武谷(前回に続いて敬称略)による朝永批判まで辿り着きましたが、今回はその続きです。『科学者の社会的責任…
#唐木順三 と #武谷三男 ――#科学者の社会的責任 についての論争です。―― 唐木順三・武谷三男両氏の著書(出版されたのは、それぞれ1980年と1982年) ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 来年は、アメリカで大ヒットした映画「オッペンハイマ…
#朝永振一郎 と #学術会議 ――#戒心 がキーワードです―― 朝永振一郎 Wikiwandから(Public Domain) https://www.wikiwand.com/ja/%E6%9C%9D%E6%B0%B8%E6%8C%AF%E4%B8%80%E9%83%8E#Media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tomonaga.jpg ブログ激励のために…
#平和運動 の柱だった #物理学者 ――#アインシュタイン #湯川秀樹 #朝永振一郎 がまず頭に浮かびます―― 筑摩書房は唐木や臼井吉見らが設立しました。雑誌『展望』の出版社でもあります。 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい わが国の平和運…
#ベト数コン と #ベ平連 ――#数学人の集い の背景の説明です―― 今回は福富節男さんの著書から引用しています ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昨日は「数学人の集い」の報告をする積りでブログを書き始めましたが、ミーティングの報告と…
投下責任の「棚上げ」と米政府、広島市・市長そして外務省 ――「本音が出ると大問題」を回避―― 慰霊碑に向って恥ずかしくない言動を! ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 9月26日のこのブログでは、次のようにお約束しました。 「広島市と広…
姉妹公園協定のために投下責任を「棚上げ」? ――「棚上げ」して、誰が得をするのか?―― 藤永茂著『ロバート・オッペンハイマー』です ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい ここで連日取り上げているのは、広島市議会での市側の答弁です。念の…
原爆の責任議論を「棚上げ」したのは何故か ――一つは、外務省が広島の平和行政を仕切っているから―― 資料館も平和文化センターの所管です ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昨日の問題提起を再録します。 「政府・外務省が原爆投下は合法…
今、広島で起きていること (2) ――大阪講演報告5・「原爆の責任議論は棚上げ」した広島市―― 「米国の責任議論は棚上げ」の意味を考えよう ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 昨日のブログの最後に、「日本政府が「原爆投下は合法」だと考え…
防衛省を防災省に ――自然災害を黙殺する政治をひっくり返そう―― 津波で破壊された家--浪江町 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 今年もまた、大雨が続き、全国各地で大きな被害が生じています。南九州そして北九州と山口、北陸や東北と…
総理大臣としての加藤友三郎 ――戦争回避の「預言者」でもあった―― 中央公園の友三郎像 (常広一信氏撮影) ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 加藤友三郎内閣が誕生したのは、1922年6月12日ですが、3日後の15日には、施政方針演説で加藤内閣…
加藤友三郎シンポジウム ――中国新聞が取り上げてれました―― 参加するためには、ホームページからの登録が必要です。 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島市役所の市政記者クラブで開いた記者会見の模様を中国新聞が取り上げてくれまし…
加藤友三郎シンポジウム ――8月26日、午後1時半から。入場無料です。―― 参加するためには、ホームページからの登録が必要です。 ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島市役所の市政記者クラブで、記者会見を開きました。チラシに書いてあ…
軍縮とは単なる数合わせではない ――友三郎の眼は要塞化や、中国ソ連にも向けられていた―― 左から幣原喜重郎、加藤友三郎、徳川家達全権(Public Domain) https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/1a/Kij%C5%ABr%C5%8D_Shidehara%2C_Tomosabur%C5%8D…
総理就任以前に二度もわが国を救った友三郎 ――命日は8月24日です―― 呉市の加藤友三郎像 (常広一信氏撮影) ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島市出身初の総理大臣加藤友三郎の生涯を振り返りつつ、政治のあり方について考えていますが…
加藤友三郎の高潔さ ――名誉・権力・金・地位等とは無関係―― 中央公園の加藤友三郎像 (常広一信氏撮影) ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島市出身の初の総理大臣加藤友三郎の偉大さについて紹介していますが、『麻田』では彼の政治スタ…
加藤友三郎の政治スタイル ――米国全権のヒューズと相照らす関係だった―― ワシントン軍縮会議と加藤友三郎を高く評価しています ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島市出身の初の総理大臣加藤友三郎の偉大さについて紹介していますが、…
加藤友三郎の人となり ――政治家としての本質も―― 加藤友三郎 (Public Domain) http://www.lib.utexas.edu/photodraw/portraits/index.html ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい 広島「出身」の岸田総理が誕生した時に、広島市出身の初の総理…
メモワール作成のためのインタビューでした ――30年も前を思い出して懐かしく楽しい一時になりました―― 左から小坪さん、私、大井さん ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい メモワールを作成するために、中心になって動いてくれている政治学…